ブランド力

 

ではまず国産車と外車の違いについて少し考えてみよう。

 

車のあり方の考え方の一つとしてブランド力が有ります!
このブランド力は、車を持つ事から、リセールバリューまで後々まで影響しまう。
一番に挙げられるのはいわゆるブランド力というものかもしれないね。バッグや洋服でもそうだけど、自動車においてもまた海外の一流ブランドというもののネームバリューは大きくて、それだけでステータスとなるといっても過言じゃない。
だから外車を持っている層が富裕層に集中しているのも、車両価格が高いからという理由もあるけど、外車に乗ることを一種のステータスとして考えているからだともいえるね。


 

 

と簡単に当たり前のこと書いてみましたが、50点!!

 

輸入車といえばブランド力は確かに絶大です。
合流の時なんてチョット有名な車だったりすると気持ちよく入れてくれます。
止まらなくてもいいのにワザワザ止まって譲ってくれたりもしますからね。

 

でもこの考えはアキマヘン!
一般人の考えです。
貧乏人の考えです。

 

本当に車が好きな人や価値の分かる人はそんなこと少しも‥。

 

イヤ少ししか考えていません。

 

輸入車の良い所ってもっともっと沢山有るんです!

 

でも実際のブランド力や所有感は有るよね。

 

ハイ有ります。

 

ブランド力は確かに高いです。
そのブランド力って車が高いとかそういうのじゃないと思うんですよね。
私は10年前のボルボに乗っていますが、車に対する考え方がに日本車とチョット違うんですよね。

 

日本車ってコストコストで作っている割には、高級感を打ち出してきたり何となくチグハグな車が多いと思うんですよね。
その点輸入車って車を道具として考えたり、ドライブを楽しむための物だったりとコンセプトが人間中心で考えられていると思うんです。
その車を見る目、接する観点が車好きには受け入れられるし、車に興味のない人には理解されない部分があるんだと思います。その味というか、第一歩の取っ掛かりにくさが、日本では着色され別の意味でのブランド力になってしまったようなきがするんですよね。

 

確かにドイツ車などの高級車のブランド力は値段的ものかもしれませんが、本当は輸入車ってもっと気軽に接して乗ることが出来るものだって僕は思います。

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