左ハンドル車は使い難い?日本の右側通行の道では危険もたくさん

左ハンドル車は日本の道路では致命的に使いづらいし危険です

 

最近は輸入車と言っても殆どの車種に右ハンドルの設定が有ります。
そんな中でもアメリカ車やフェラーリ・ポルシェなど一部の車には、未だ左ハンドルしか設定のない車種も多く有ります。

 

一部の左ハンドルしか設定がない車を購入したいと思った時に悩むのが、左ハンドル車って日本の道路で使いづらくないのか?と言う疑問ですね。

 

日本の道路は右側通行です。右側通行の道路では右ハンドル車が扱いやすいように設計されています。日本の道路では、左側通行用に考えられて作られた左ハンドル車では、走行する上で設計の違いから不都合が生じてしまうのです。

 

それでも左ハンドル車に乗ってみたいと言う人向けて、日本の道路で使う左ハンドル車が、どの様に使い勝手と安全性に影響してしまうのかをまとめてみました。

 

運転時に気になる部分

 

車を買い替えた時など、初めて運転した車は車幅感覚などを把握するまでにしばらく時間がかかるかもしれません。そんな車を運転する上での感覚は、気が付けば特に気にすることもなく細い道をスイスイ走っていたなんて事が有るはずです。

 

左ハンドル車を運転することも同様で、始めは右ハンドル車に比べ視点の位置が左寄りになるという部分に違和感を覚えます。
そんな違和感も1週間も運転していると、全く気にすることなく運転することが出来るようになります。

 

視点の違いに慣れてきたら、左ハンドル車の問題点も分かるように成ります。
日本の道で運転する左ハンドル車の問題は実は沢山あります。

 

運転する上で一番影響することが見切りの悪さです。
なぜ見切りが悪いかというと、運転席が左側にあることで、右側の死角が増えてしまうからです。右ハンドル車でも助手席側である左側は死角が多く、巻き込みなど気をつけるべき点ですね。

 

日本の道路は右ハンドル車に使いやすいように設計されている右側通行ですので、左ハンドル車で走れば確実に使いづらいと感じる点が出てくるのは当然の結果なのです。

 

 

●見切りが悪いと感じるシーン

  • 停車中のバスの追い抜き
  • 右折専用レーンからの右折
  • 高速道路での追い越し車線へ入る時

 

代表的なシーンとしては上記が上げられますね。

 

停車中のバスの追い抜き

 

バスは車体が大きいので、バスの後ろにならんでしまうと前方が見えません。
前方の見えない状況でバスを追い抜こうとしたらどう言った行動をとれば良いですか?

 

バスの前から対向車が来ているのかどうかを確認するためには、対向車線へはみ出して前方の安全を確認しなければならないですよね?
前方を確認するためには、ドライバーの目線がバスよりも左側まで来なければ見えません。
対向車の確認ができた時にはすでに車の2/3は対向車線へ出てしまっている状態なのです。

 

コレは運転する上でかなり危険な行為ですよね?
無理に追い抜きをする必要は有りませんが、右ハンドル車でしたら特に難しい行為ではありませんよね。

 

右折専用レーンからの右折

 

2車線道路などでは右折専用レーンが有る交差点をよく目にします。
この右折という何気ない場面も左ハンドル車にはとても危険と感じるのです。

 

対向車線に右折するために停車している車がいるとします。この目の前に止まっている車が障害となり、右折の妨げになる直進車の有無が確認出来なくます。

 

こう言った交差点も、右ハンドル車であれば少し右寄りに止まることで直進車の確認が容易にできますが、左ハンドル車はそうは行きません。
出来るだけ右側よりに停車して、対向車を確認するという方法か、右折待ちの対向車がいなくなるまで待つ必要があります。

 

車同士の事故の原因で二番多いのが、交差点での右折時の事故です。
この交差点での事故は相手側は直進中でスピードが出ている事が多く、大きな事故につながるリスクを持っています。

 

こう言ったリスクの高い交差点で、対向車を確認しにくいのは大きなデメリットになりますね。

 

高速道路での追い越し車線へ入る時

 

高速道路で走行車線を走っている時に前方の車に追いついてしまう時は追い越し車線から追い抜きますね。
「走行車線」から「追い越し車線」へ車線変更する時にも気を付けなければなりません。

 

車線変更をする際には、サイドミラーで後ろから走ってくる車がいないのか、後方を確認します。この時左ハンドル車は運転席から遠い助手席側のサイドミラー(右側)を確認することになります。

 

運転席から離れた位置のサイドミラーを見ることになるため、確実に確認出来る幅がせまくなってしまいます。

 

高速道路上では走ってくる車がドライバーが感じているよりも速いスピードで迫ってきます。中には制限速度を大分オーバーしている違反車もいる中で車線変更をしなければなりません。確認が完璧ではない状態で追い越し車線へ合流することは死に繋がる危険を持っているのです。

 

スピードが出る高速道路だからこそ、車線変更や後方確認をする必要性が高いのです。

 

運転時の良い部分

 

左ハンドル車を運転する上で使いやすいと感じる事も有ります。
右側通行の日本で左ハンドル車を運転するからこそ安全なんだな!と感じる部分を見てみましょう!

 

  • 歩行者・自転車の視認に優れている
  • 狭い道などで路肩に寄せやすい

 

歩行者・自転車の視認に優れている

 

右側通行の道では歩行者は車のドライバーから見て左側を歩いています。
ドライバーから見て、道路の左側と言えば交通弱者(歩行者・自転車等)が通行する場所になるのです。

 

左ハンドル車は座席が歩道側にあるため、歩行者の歩いている道路側左の死角が格段に減るのです。
運転席が歩道側に有ることで、歩いている人や自転車を真正面に歩行者を捉えることができるのです。容易に歩行者や自転車の存在に気付くことが出来ることで、歩行者に近づく前々から回避行動が取ることが出来るのです。

 

また、夜の走行では自転車や歩行者が直前まで近づかないと存在に気がつかないものですが、ドライバーが歩行者を正面に捉えているので、直前まで気が付かずに人を轢いてしまう事故の確率がグンと減ることに繋がります。

 

歩行者へ対する気遣いは運転する上で最も重要な安全確認です。
夜間など発見しづらい人に気が付きやすいというのは大きなメリットですね。

 

 

狭い道などで路肩に寄せやすい

 

1車線しかない路地など狭い道ですれ違うスペースもギリギリという道路の時に限って、対向車が来てしまうという状況は、車を運転をしていれば幾度と無く経験するはずです。
そんな狭い道での幅寄せも、左ハンドル車は簡単にすることが出来ます。
路肩への幅寄せは、右側通行の道路ですれ違いをする時には車を左側に寄せることになります。
左ハンドル車は自分が幅を寄せしなくてはならない左側に座っているため簡単に路肩左側ギリギリまで寄せることが出来るのです。
こんな時、左ハンドル車に乗っていてよかった!と思う瞬間ですね。

 

この時注意したいのは路肩側によったら動いては行けないということ。
車のすれ違う右側は左ハンドル車のドライバーからは見づらいので、幅寄せが出来たら後は対向車に任せましょう。

 

 

運転時気になる部分のまとめ

 

左ハンドル車は右側通行である日本の道路では、右ハンドル車に比べて見切りが悪くなるのは事実です。

 

自動車の死角には危険がたくさん潜んでいます。この死角をいかに無くすのか?見えない部分だからこそ注意しなければならないのが車を運転する上で最も気を付けなければいけないことです。

 

自動車の運転に置いて、左ハンドル車は死角が多くなるという、大きなデメリットを抱えていることを忘れないで下さいね。

左ハンドル車は使い勝手も良くない?

 

左ハンドル車は右側通行の日本の道路では、使い勝手にも悪い影響を及ぼしてしまいます。

 

運転する上での感覚や注意点は、慣れてしまえば問題無いという人もいます。しかし、使い勝手という面はちょっとした時に使いづらいなと本能的に感じてしまうので慣れる事は有りません。言うなれば諦めると言ったほうが近いかもしれませんね。

 

それでは右ハンドル車用に設計された道路ではどんな事があるのか紹介いたします。

 

左ハンドル車が使いにくいと感じる時

  • 高速道路の料金所
  • コインパーキングの料金所が苦手
  • ドライブスルーでは商品の受け取りに苦労する

 

 

高速道路の料金所

 

高速道路の料金所問題は、日本の道路は右ハンドル車用に作られているですが、近年では左ハンドル車にも対応している料金所が当たり前になっています。
高速道路での発券や支払いでは、ETCの普及で止まらずに通過できるため料金所で困ることは殆どありません。

 

時々ですが地方の有料道路で、左ハンドル車に対応していない料金所が有るのを我慢すればいいだけですね。
左側非対応の料金所で支払いをする時に、車をコスってしまう事例がよく有ります。支払機の有る右は左ハンドル車としては死角が多く、車を寄せようとしホイールをコスっててしまう失敗です。そんな時は無理せずに車から降りて支払いをしたほうが確実ですね。

 

コインパーキングの料金所が苦手

 

左ハンドル車で一番使い勝手が悪いと実感する場所はコインパーキングの料金を支払う時でしょう。

 

今や全国どこにでも有るコインパーキングですが、料金の支払場ではまだまだ左ハンドルに対応していない機械が沢山あります。
フラップ式のパーキングでは問題ないのですが、出口にて支払いまたは支払い済みのカードを挿入するようなパーキングでは運転席側には機械が無いので、本当に苦労します。

 

そんな時も無理して運転席から支払わおうとせずに、降りて支払う方が結果的に早く済みますね。

 

ドライブスルーでは商品の受け取りに苦労する

 

マクドナルドなどのドライブスルーもよく出くわす左ハンドル泣かせの場所です。
助手席に恋人や友達が乗っていてくれたら対応してもらえば良いのですが、一人の時は店員さんに対して本当に申し訳ない気持ちになります。

 

ドライブスルーで交わす店員とのやりとり

  1. 注文をする
  2. 支払いをする
  3. 商品を受け取る

たったこの3つです。

 

①の「注文をする」ことは左側の運転席からでも問題なく声は届くので伝わります。
問題は自分が何を頼むのか決まっていない時です。殆どのドライブスルーでは、メニューが右側にあり、左ハンドル車の運転席からではメニューが見えにくいのです。

 

②の「支払いをする」のは殆どの場合、お互いに手を伸ばしあい金の受け渡しをする事になります。
店員さんはレジを操作しながらの支払いになるため、支払い時には基本的に店外へは出てきてくれません。

 

③の「商品の受取」はサービス業であるお店側のマニュアル的にも店員さんが外まで出てきて運転席へ回ってくれるお店が殆どです。
さすがに飲み物や商品が大きくなるため落としてしまうリスクもあります。そうならないためにも商品の受け渡し時は店員さんが手渡ししてくれるので安心です。

 

右ハンドル車に乗っている時には、なんて便利なシステムなのだろうと思っていたドライブスルー。左ハンドル車になったとたんに不便に感じてしまう所が少し残念ですね。

 

 

左ハンドル車が使いやすいと感じる時

 

右側通行の道だからといって右ハンドルばかりが使いやすいというわけでは有りません。もちろん右側通行の道路だからこそ左ハンドルの利便性が際立つ場面も沢山あります。物にはデメリットがあればメリットも有るものですが、この左ハンドルの良いところについて話してみますね。

 

左ハンドル車に乗っていて良かったと感じる時

  • 歩道側で乗り降りができる
  • ドライビングポジションが自然に決まる

 

歩道側で乗り降りができる

 

雨降りの日に路肩に止めた車に乗り込む時、中々後続車が来てしまって車に乗り込めずにびしょ濡れになってしまったなんて経験よく有りますよね?
左ハンドル車でしたらそんな場面でも快適に乗り込む事が出来ます。

 

左ハンドル車は運転席が歩道側にあるため、後続車を気にせずに降りることが出来上ます。
特にパーキングメーターなど道路沿いへ車を停める時には、左ハンドル車って快適だね!と自己満足できるシーンでも有ります。

 

もちろん、乗り降り時には後方から自転車などが走ってくることが、多々有りますので後方確認は十分注意することは当然です。

 

 

ドライビングポジションが自然に決まる

 

右ハンドル車よりも左ハンドル車の方が自然なドライビングポジションが取れるということを知っていますか?特に左ハンドル車が生産されているヨーロッパ車は、この傾向が顕著に現れます。

 

自動車には、「アクセル・ブレーキ、マニュアル車にはクラッチ」と有りますが、このペダルの位置が左ハンドル車の方が適正な位置に配置されているのです。

 

例えばアウディなどヨーロッパ車ディーラーで右ハンドル車のアウディの運転席に座ってみてください。その時右足が何となく窮屈に感じるはずです。

 

その原因は車の構造と開発の順序にによって生じてしまいます。

 

輸入車における右ハンドル車の開発は、始めに左ハンドル車を開発します。同一車種の右ハンドル車は左ハンドル車が完成した後に右ハンドル車へ改良されます。
その時に改善しきれない物理的な箇所が「ペダル位置」なのです。

 

輸入車の右ハンドル車がどの様に不自然になっているかというと、ペダル位置が適正位置よりも若干左よりに配置されてしまっています。
左に配置されることで、適正なシート位置に座った最に足の位置にアクセル・ブレーキペダルが無いという現象が起こります。ペダル位置が左寄りになってしまうので、必然的にペダルを操作する足を左寄りにずらさなければいけないのです。

 

そうなると運転していて身体がねじれた状態になってしまうので、運転していて違和感を感じるのです。

 

その原因となるのが「タイヤの収まっているホイールハウスとアクセルペダルの干渉」に有ります。
本来アクセルペダルは右足で操作しますが、右ハンドル車に座って足を伸ばした最に足を置く位置にはタイヤハウスが来てしまいます。
そのタイヤハウスの出っ張りがアクセルペダルと干渉し、本来適切とされるペダル配置よりも左に追いやられてしまっているのです。

 

更には左ハンドルで設計された車を右ハンドルへ組み直す際、機械の配置的な無理が有るのです。
パワーステアリングやブレーキサーボ(ブレーキアシスト)なのど操作系にも無理な配置になってしまいます。この後付けのセッテングはドライバーが感じるドライビングフィールにも大きく影響し、同一車種で右ハンドル車と左ハンドル車を乗り比べた際、左ハンドル車の方が自然なフィーリングに感じるのです。

 

この機会的、物理的な無理は小型の車になればばる程大きく影響します。それは小さな車ほど前輪が運転席に近くなってしまいますからです。

 

では日本車は右ハンドルだけど大丈夫なの?という疑問が浮かびますよね?日本車は、設計段階から右ハンドル車として考えられているので、室内空間のことを十分にお考えられて作られています。軽自動車等では前輪のホイールハウスが邪魔だなと感じる車もあるかもしれませんが、フィットなどコンパクトクラスでさえ、窮屈にならないように前輪の位置が決められているのです。

 

しかし、今だベンツ・BMW・アウディ・フォルクスワーゲンと輸入車の中でも完成度の高いドイツ車でも開発は左ハンドル車から始まるので、開発が終わった段階ではホイールハウスの位置は修正出来ないのです。

 

アルファロメオやフィアットなどは更に違和感の有る配置で現在も販売されているので、一度試乗してみると驚くと思いますよ。

助手席側の安全性への懸念

 

左ハンドル車では助手席が物凄く危険な席になっていることを理解して欲しいのです。

 

助手席の位置を想像してみてください。助手席が対向車側に位置していますよね?同乗者から見ると対向車が自分に向かって走ってくる錯覚を覚えるのです。
その感覚は助手席に座っている人から見て気持ちのいいものでは有りません。時には恐怖を感じるときも有ります。

 

恐怖を感じる原因のとして、同乗者は自分で車の操作が出来な位ということが上げられます。ドライバーは自分で車の操作ができるのでこの恐怖感はあまり感じませんが、全てをドライバーに任せているからこそ、同乗者は落ち着かない状態に成るのです。

 

万が一事故にあってしまったらどうなる?

 

交通事故では右ハンドル・左ハンドル関係なく、助手席に座っている人の死亡率が一番高いというのを知っていますか?

 

それはドライバーは事故など危機を感じた際、本能的に自分への直撃を避けようとハンドルを切ってしまいます。
その際にぶつかってしまう場所が助手席になってしまいます。その結果助手席の死亡する確率が上がってしまうのです。

 

エアバッグとシートベルトは確かに安全装置として重要な仕事をしてくれますが、電信柱や対向車を正面衝突などしてしまった時には、室内まで潰れてしまうことが有るということを忘れないで下さい。

 

 

誰が助手席に座っていますか?

 

左ハンドル車の助手席が対向車側に有ることの危険性はお話しましたよね?

 

その危険と感じる助手席に子供を乗せて運転できますか?

 

もし対向車がセンターラインをはみ出してきたらどうなるでしょうか?
一番の衝撃は助手席です。

 

対向車がセンターラインをはみ出してきた場合、右ハンドル車に乗っている場合でしたら、ドライバーである貴方に向かって車が突っ込んで来ます。
そうなれば当然ながら避けようとするでしょう。しかし、左ハンドル車に乗っている貴方は突っ込んでくる車が自分自身よりも助手席に向かって走ってくるので、一瞬の回避行動が遅れるはずです。

 

その時助手席に誰が乗って居るでしょうか?
の命よりも大切な人が乗っていたらどうしますか?

 

そう思っただけでも左ハンドル車のリスクはとても高いと感じませんか?

左ハンドル車についてのまとめ

現代の自動車メーカーは世界戦略として車を開発しています。そのため、自動車メーカーは左右両方のハンドル位置の販売をすることに成るのです。

 

そんな世界を視野に入れた自動車メーカーでも、一部の車は左ハンドルしか設定がない物もまだまだ有ります。そんな時に左ハンドル車を購入しても良いのかどうか?購入して後悔はしないのか?使い勝手・安全性両方も面のメリット・デメリットを理解しているのか?今一度振り返ってみてはいかがでしょうか?

 

性能や使い勝手の不具合は10年前に比べ、ほとんど無くなっているのが現状です。しかし、助手席の危険度が高いのは変えようが有りません。

 

右側通行の日本において、左ハンドル車に乗るということは、死角による見切りの悪さや助手席の安全性について絶対に忘れてはいけません。
また、運転する際も慣れというものが一番事故を起こす原因になります。

 

それでも左ハンドル車に乗るんだという覚悟のある人は、無理な運転をせず常に注意をしながら運転して下さい。

 

車とは便利ですが、とても危険でも有る乗り物です。

 

事故などに会ってしまい人生が変わってしまった人はたくさんいます。

 

安全で楽しいカーライフを送るためにも、避けられるリスクは出来る限り除外する事をおすすめします。

 

そのために、右側通行の日本では出来るならば左ハンドル車に乗らないというのが私の左ハンドル車ヘ対する意見です。

 

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